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	<title>THE 由歌利流</title>
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	<description>JOYWOW　Corp.  代表取締役　鈴木由歌利のブログ</description>
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		<title>寝る間も惜しんでしまうくらい仕事を楽しむ</title>
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		<pubDate>Fri, 15 Jan 2010 08:49:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>由歌利</dc:creator>
				<category><![CDATA[由歌利流儀]]></category>

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		<description><![CDATA[
2010年が始まって、早くも半月。
今年はスタートから猛ダッシュ状態で仕事中。
忙しいというのは「心を亡くす」と書くけれど、違う見方をすれば「すべきことが山のようにある」「必要とされている」ということだよね。
いつからか、そう考えられるようになってから「忙しい状態」を楽しめるようになった。
 
　「世の中で一番さびしいことは、する仕事のないことです。　　世の中で一番楽しく立派な仕事は、　　一生涯を貫く仕事を持つということです。」
 
福沢諭吉さんの言葉。
本当にそうだね。
若いうちは「仕事＝時間の切り売り、苦役、生活するため」という考えに偏りがちで、「仕事＝楽しい」という思いに至ることは難しい。仕事は辛いけど、生活があるからしないわけにいかない。自分のプライベートな時間を充実させればいいや…思い返せば私もこう考えていた時期があった気がするし、これは責められない。
でも、一番のポイントは「楽しく仕事をしている大人」が少ないからなんじゃないだろうか。
身近に接する大人である親や先生、バイト先や会社の上司。こういった人々が、寝る間も惜しんでしまうくらい仕事を楽しんでいたらどうだろう？世の中、大きく変わると思うな。
大人になること、未来に対する希望、期待。
そんな青臭い範疇に入ってしまった言葉が、息を吹き返す気がする。
 
去年に引き続き…いや、それ以上に、2010年の私は、
寝る間も惜しむくらい仕事を楽しむ。
必要とされているということは責任も重い。
越えなければならない壁も目の前にある。
でも！ぜーんぶひっくるめて味わいつくしながら、
仕事とともに、忙しい自分を楽しんでいく。
今年の私が、来年の私を作るんだから手は抜けない。
思いっきり楽しもうっと。
 
1/31開催の（⇒）findnig me! finding chance!、残一席です。2010年に勝負をかけている方は、ぜひ！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="tweetmeme_button" style="float: right; margin-left: 10px;"><a href="http://api.tweetmeme.com/share?url=http%3A%2F%2Fwww.joywow.jp%2Fwph%2Farchives%2F1568"><img src="http://api.tweetmeme.com/imagebutton.gif?url=http%3A%2F%2Fwww.joywow.jp%2Fwph%2Farchives%2F1568" height="61" width="51" /></a></div>
<p>2010年が始まって、早くも半月。</p>
<p>今年はスタートから猛ダッシュ状態で仕事中。</p>
<p>忙しいというのは「心を亡くす」と書くけれど、違う見方をすれば「すべきことが山のようにある」「必要とされている」ということだよね。</p>
<p>いつからか、そう考えられるようになってから「忙しい状態」を楽しめるようになった。</p>
<p> </p>
<p><strong>　「世の中で一番さびしいことは、する仕事のないことです。<br />　　世の中で一番楽しく立派な仕事は、<br />　　一生涯を貫く仕事を持つということです。」</strong></p>
<p> </p>
<p>福沢諭吉さんの言葉。</p>
<p>本当にそうだね。</p>
<p>若いうちは「仕事＝時間の切り売り、苦役、生活するため」という考えに偏りがちで、「仕事＝楽しい」という思いに至ることは難しい。仕事は辛いけど、生活があるからしないわけにいかない。自分のプライベートな時間を充実させればいいや…思い返せば私もこう考えていた時期があった気がするし、これは責められない。</p>
<p>でも、一番のポイントは「楽しく仕事をしている大人」が少ないからなんじゃないだろうか。</p>
<p>身近に接する大人である親や先生、バイト先や会社の上司。こういった人々が、寝る間も惜しんでしまうくらい仕事を楽しんでいたらどうだろう？世の中、大きく変わると思うな。</p>
<p>大人になること、未来に対する希望、期待。</p>
<p>そんな青臭い範疇に入ってしまった言葉が、息を吹き返す気がする。</p>
<p> </p>
<p>去年に引き続き…いや、それ以上に、2010年の私は、</p>
<p>寝る間も惜しむくらい仕事を楽しむ。</p>
<p>必要とされているということは責任も重い。</p>
<p>越えなければならない壁も目の前にある。</p>
<p>でも！ぜーんぶひっくるめて味わいつくしながら、</p>
<p>仕事とともに、忙しい自分を楽しんでいく。</p>
<p>今年の私が、来年の私を作るんだから手は抜けない。</p>
<p>思いっきり楽しもうっと。</p>
<p> </p>
<p>1/31開催の（⇒）<a href="http://www.joywow.jp/information/archives/1492" target="_blank">findnig me! finding chance!</a>、残一席です。<br />2010年に勝負をかけている方は、ぜひ！</p>
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		<title>大晦日2009</title>
		<link>http://www.joywow.jp/wph/archives/1562</link>
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		<pubDate>Thu, 31 Dec 2009 03:37:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>由歌利</dc:creator>
				<category><![CDATA[由歌利流儀]]></category>

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		<description><![CDATA[
2009年、365日目の今日。明日からは、新しい1日目をカウントする。
この一年、何をなして、何をなさなかったのだろう。
 
・・・なんて考えるほど深刻ぶっても仕方のない大晦日。反省、誓い、目標設定、計画、そんなしちめんどくさいことはしない。年末年始は新たな始動に向けて、身体と心のメンテナンス。
ぼ～っと過ごす。創作意欲が沸いたら、合間にちょっと仕事。
 
世間や慣習にとらわれず、ようやく、自分のペースにあった年始年末を過ごせるようになったのかもしれない。
 
美味しいものは、お取り寄せで準備万端。　※今回のメインは、（⇒）ぐるめくにひろの美味しいものセット♥家人と私の食べるお正月料理や酒量なんてたかが知れているので今晩は紅白を見ながら、ちょっとだけ料理の準備をし、まったりと過ごす。
 
終わりよければすべてよし。2009年もいい年だったってことだね。
 
　　　　　　　　　★
 
更新のままならないページに来てくださったみなさま、心から感謝します。おだやかな年の終わりと、新たな1日目を清々しく数えることができますように。
2010年もどうぞよろしくお願いいたします。ますます理不尽に、楽しく、JOY&#38;WOWを貫きますので乞うご期待！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="tweetmeme_button" style="float: right; margin-left: 10px;"><a href="http://api.tweetmeme.com/share?url=http%3A%2F%2Fwww.joywow.jp%2Fwph%2Farchives%2F1562"><img src="http://api.tweetmeme.com/imagebutton.gif?url=http%3A%2F%2Fwww.joywow.jp%2Fwph%2Farchives%2F1562" height="61" width="51" /></a></div>
<p>2009年、365日目の今日。<br />明日からは、新しい1日目をカウントする。</p>
<p>この一年、何をなして、何をなさなかったのだろう。</p>
<p> </p>
<p>・・・なんて考えるほど深刻ぶっても仕方のない大晦日。<br />反省、誓い、目標設定、計画、そんなしちめんどくさいことはしない。<br />年末年始は新たな始動に向けて、身体と心のメンテナンス。</p>
<p>ぼ～っと過ごす。<br />創作意欲が沸いたら、合間にちょっと仕事。</p>
<p> </p>
<p>世間や慣習にとらわれず、ようやく、自分のペースにあった年始年末を<br />過ごせるようになったのかもしれない。</p>
<p> </p>
<p>美味しいものは、お取り寄せで準備万端。<br />　※今回のメインは、（⇒）<a href="http://www.goodham.com/" target="_blank">ぐるめくにひろ</a>の美味しいものセット<span style="color: #ff0000;">♥<br /></span>家人と私の食べるお正月料理や酒量なんてたかが知れているので<br />今晩は紅白を見ながら、ちょっとだけ料理の準備をし、<br />まったりと過ごす。</p>
<p> </p>
<p>終わりよければすべてよし。<br />2009年もいい年だったってことだね。</p>
<p> </p>
<p>　　　　　　　　　<span style="color: #ff0000;">★</span></p>
<p> </p>
<p>更新のままならないページに来てくださったみなさま、心から感謝します。<br />おだやかな年の終わりと、新たな1日目を清々しく数えることができますように。</p>
<p>2010年もどうぞよろしくお願いいたします。<br />ますます理不尽に、楽しく、JOY&amp;WOWを貫きますので<br />乞うご期待！</p>
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		<title>美しい冬の</title>
		<link>http://www.joywow.jp/wph/archives/1557</link>
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		<pubDate>Sat, 26 Dec 2009 14:10:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>由歌利</dc:creator>
				<category><![CDATA[由歌利流儀]]></category>

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		<description><![CDATA[
夏が大好きなのに、同じくらい冬が好き。真冬に生まれたせいなのかな。
ところで、美しい冬、と言われたら何を思い出すだろう。
奥底の記憶を紐解く。
 
雪の日の軽井沢・万平ホテル。最後に行ったのは20年くらい前かな。まだ、あのころの面影は残っているのだろうか。・・・プリンスホテルのゲレンデでスキーをしたのもあの時だったのかな。
 
雪の残る嬬恋近辺で見た、降るような星。車の外に出て、凍えるような寒さの中、ふと見上げた夜空。チェーンを装着し、スキー場に向かう途中。ゲレンデを滑りながら風を感じることが大好きだったあの頃。
 
それから、マンハッタンの冬。West 15th Streetにあったアパートの窓越しに感じる冷気。雪が覆う街。なにもいらなかった。ただ、雪を眺め、雪の中を歩き、冬を感じていた。
 
心に浮かぶ印象的な冬の映像。あの頃の私、今と違って、夏よりも冬が好きだったんだ。今よりもっと無鉄砲で、エッジに立ち、張り詰めていた。懐かしくて、ちょっとだけセツナイ。
 
今年もあと5日。2009年に出会ったすべての人、起こったすべてのことに感謝。年の最後と年の最初を結ぶ「冬」。美しくありたい、ね。
　　　　　　Happy Birthday to Mifuyu-san♥
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="tweetmeme_button" style="float: right; margin-left: 10px;"><a href="http://api.tweetmeme.com/share?url=http%3A%2F%2Fwww.joywow.jp%2Fwph%2Farchives%2F1557"><img src="http://api.tweetmeme.com/imagebutton.gif?url=http%3A%2F%2Fwww.joywow.jp%2Fwph%2Farchives%2F1557" height="61" width="51" /></a></div>
<p>夏が大好きなのに、同じくらい冬が好き。<br />真冬に生まれたせいなのかな。</p>
<p>ところで、美しい冬、と言われたら何を思い出すだろう。</p>
<p>奥底の記憶を紐解く。</p>
<p> </p>
<p>雪の日の軽井沢・万平ホテル。<br />最後に行ったのは20年くらい前かな。<br />まだ、あのころの面影は残っているのだろうか。<br />・・・プリンスホテルのゲレンデでスキーをしたのもあの時だったのかな。</p>
<p> </p>
<p>雪の残る嬬恋近辺で見た、降るような星。<br />車の外に出て、凍えるような寒さの中、ふと見上げた夜空。<br />チェーンを装着し、スキー場に向かう途中。<br />ゲレンデを滑りながら風を感じることが大好きだったあの頃。</p>
<p> </p>
<p>それから、マンハッタンの冬。<br />West 15th Streetにあったアパートの窓越しに感じる冷気。<br />雪が覆う街。<br />なにもいらなかった。<br />ただ、雪を眺め、雪の中を歩き、冬を感じていた。</p>
<p> </p>
<p>心に浮かぶ印象的な冬の映像。<br />あの頃の私、今と違って、夏よりも冬が好きだったんだ。<br />今よりもっと無鉄砲で、エッジに立ち、張り詰めていた。<br />懐かしくて、ちょっとだけセツナイ。</p>
<p> </p>
<p>今年もあと5日。<br />2009年に出会ったすべての人、起こったすべてのことに感謝。<br />年の最後と年の最初を結ぶ「冬」。美しくありたい、ね。</p>
<p>　　　　　　Happy Birthday to Mifuyu-san<span style="color: #ff00ff;">♥</span></p>
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		<title>仕事をすること</title>
		<link>http://www.joywow.jp/wph/archives/1551</link>
		<comments>http://www.joywow.jp/wph/archives/1551#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 13 Dec 2009 06:49:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>由歌利</dc:creator>
				<category><![CDATA[由歌利流儀]]></category>

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		<description><![CDATA[
9月だったかな。「そろそろ年末の準備しないと、すぐ年が明けちゃうよ」なんて冗談を言っていたのだけれど、いまや、そんな余裕もなくなった12月中旬の私。
でも、ため息をついている暇はない。ありがたいことに、12月に入るなり新しい案件を複数いただき、ますます加速中。
仕事する、仕事をすることができるというのは、とても楽しいことなんだ。心からそう思う。
 
ところで、6日に行った「阪本啓一ひとり会」、【finding me! finding chance!】の参加者4名が顔を揃えていた。
11/29finding me! finding chance!から一週間が過ぎ、みんなどうしているだろうと、気になっていたところ！なんと、一週間前に変身した当日より、キッラキラキランと輝きが増していた。これはねー、驚くばかりだよ、ほんと。
メールやtwitterで、「誉められた」、「反響が高い」、「周りが優しくなった」という言葉は読んでいたけれど、実際に会うとまさに衝撃的だった。
いつも下を向いて言葉少なだったKさんが、視線を合わせて、始終笑いながら初対面の人と会話を楽しんでいる姿に感激。何度か会っているのに、Kさんに目を合わせて会話してもらったのはこの日が初めてだったんだよ、私（涙）。ただのおっさんだったFさんが、脱おっさんで目を輝かせながら自信を持って自分をアピールしている姿、ただただ嬉しかった。ちょいひねていたAさんも（ごめん！）素直で笑顔が素敵だったし、Eちゃんにいたってはかわいさ倍増のキラキラ加減！
この日は参加していなかったけれど、たった半日で憧れの「凛」を手に入れたTさんは、仕事や人間関係が劇的にうまくいくようになり、嬉しい悲鳴を上げ続けている報告が次々届く。
主催者として何より嬉しいのは、『自己啓発本を読んでいる暇があったら、勇気を持って、プロの手を借りた自己改革をしてしまったほうが絶対的に早くて効果テキメン』ということが実証された事実。
人は、限りない可能性を秘めている。変わろうと思ったときに、一歩を踏み出す勇気を持てば、必ず変わることができるんだ。ほんとに、たっくさんの勇気をみんなからもらっている私。ありがたいなぁ。
笑顔と感動をいただく。これが仕事なんだ、私の。おどろいちゃうよね（笑）。
もちろん、いいことばかりじゃない。しんどいこと、いやなこと、へこむ時も普通にある。海外逃亡したくなっちゃったりした時もあった。
でも、事象の中に散りばめられている、小さな喜び、感動、笑顔に一度でも気づいたら、仕事することは止められない。疑問を挟む余地もない。
だから、感謝。仲間がいること。仕事があるということ。働く場所があるということ。手を貸してほしいと求めてもらえること。ワークショップで元気になってくれる参加者のみなさん。すべてに、日々、感謝。
仕事をするってことは、楽しいことなんですよ、うん。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="tweetmeme_button" style="float: right; margin-left: 10px;"><a href="http://api.tweetmeme.com/share?url=http%3A%2F%2Fwww.joywow.jp%2Fwph%2Farchives%2F1551"><img src="http://api.tweetmeme.com/imagebutton.gif?url=http%3A%2F%2Fwww.joywow.jp%2Fwph%2Farchives%2F1551" height="61" width="51" /></a></div>
<p>9月だったかな。<br />「そろそろ年末の準備しないと、すぐ年が明けちゃうよ」なんて冗談を言っていたのだけれど、いまや、そんな余裕もなくなった12月中旬の私。</p>
<p>でも、ため息をついている暇はない。ありがたいことに、12月に入るなり新しい案件を複数いただき、ますます加速中。</p>
<p>仕事する、仕事をすることができるというのは、とても楽しいことなんだ。<br />心からそう思う。</p>
<p> </p>
<p>ところで、6日に行った「阪本啓一ひとり会」、【finding me! finding chance!】の参加者4名が顔を揃えていた。</p>
<p>11/29finding me! finding chance!から一週間が過ぎ、みんなどうしているだろうと、気になっていたところ！なんと、一週間前に変身した当日より、キッラキラキランと輝きが増していた。これはねー、驚くばかりだよ、ほんと。</p>
<p>メールやtwitterで、「誉められた」、「反響が高い」、「周りが優しくなった」という言葉は読んでいたけれど、実際に会うとまさに衝撃的だった。</p>
<p>いつも下を向いて言葉少なだったKさんが、視線を合わせて、始終笑いながら初対面の人と会話を楽しんでいる姿に感激。何度か会っているのに、Kさんに目を合わせて会話してもらったのはこの日が初めてだったんだよ、私（涙）。ただのおっさんだったFさんが、脱おっさんで目を輝かせながら自信を持って自分をアピールしている姿、ただただ嬉しかった。ちょいひねていたAさんも（ごめん！）素直で笑顔が素敵だったし、Eちゃんにいたってはかわいさ倍増のキラキラ加減！</p>
<p>この日は参加していなかったけれど、たった半日で憧れの「凛」を手に入れたTさんは、仕事や人間関係が劇的にうまくいくようになり、嬉しい悲鳴を上げ続けている報告が次々届く。</p>
<p>主催者として何より嬉しいのは、『自己啓発本を読んでいる暇があったら、勇気を持って、プロの手を借りた自己改革をしてしまったほうが絶対的に早くて効果テキメン』ということが実証された事実。</p>
<p>人は、限りない可能性を秘めている。変わろうと思ったときに、一歩を踏み出す勇気を持てば、必ず変わることができるんだ。ほんとに、たっくさんの勇気をみんなからもらっている私。ありがたいなぁ。</p>
<p>笑顔と感動をいただく。これが仕事なんだ、私の。<br />おどろいちゃうよね（笑）。</p>
<p>もちろん、いいことばかりじゃない。<br />しんどいこと、いやなこと、へこむ時も普通にある。<br />海外逃亡したくなっちゃったりした時もあった。</p>
<p>でも、事象の中に散りばめられている、小さな喜び、感動、笑顔に一度でも気づいたら、仕事することは止められない。疑問を挟む余地もない。</p>
<p>だから、感謝。<br />仲間がいること。<br />仕事があるということ。<br />働く場所があるということ。<br />手を貸してほしいと求めてもらえること。<br />ワークショップで元気になってくれる参加者のみなさん。<br />すべてに、日々、感謝。</p>
<p>仕事をするってことは、楽しいことなんですよ、うん。</p>
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		<title>再開！</title>
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		<pubDate>Tue, 01 Dec 2009 13:12:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>由歌利</dc:creator>
				<category><![CDATA[由歌利流儀]]></category>

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		<description><![CDATA[
すいませーん！！丸々一ヵ月、BLOGを放置しました！
11月20日頃、「やばい。こりゃ、なにか更新すべき？」と自問自答したのだけれど、ここまできたら、11月はナシでいっちゃえと潔く心を決めた次第です。・・・と、解説するほどのものじゃないけどね。
おかげで、ちょっと気持ちがさばさばしました（笑）
 
さて、なにから書こうかな。
そうそう、11月29日の「finding me! finding chance!」、オドロキの連続でした。参加された9名の受講者（男性5名、女性4名）が次々に変身していくその過程、外見そのものより、before/afterの表情や表現方法の違いがあまりにも大きく、もう感動しっぱなし。
企画立案実行者である森本美紀さんと私の二人、必ず変化するし、楽しいはず！という満タンの思いは確実に持っていたけれど、そもそも「いったい、どんなことになるのかなぁ？うーん、ま、とにかく楽しくやってみよう♪♪」という軽いノリで当日を迎えたわけです。
結果、つくづく感じたことは、「人は変わる」のね、ほんと。変わりたいという思い、何かをつかみたいという素直な気持ちがあれば、乾いた砂が水を吸い込むように、短時間でも多くのことに気づき、自分の持っていた「思い込み」という天井をスコーンと破ってくれる。
どう言語化すべきかわからないけれど、あの空間にいた全員がそのエネルギーを感じ取っていたのだと思う。
始まる前の不安と期待の入り混じった緊張気味の顔が、時間を追うごとにmaxの笑顔に変わり、場の空気がどんどん上昇していく様は、参加してみないとわからないのかもしれないけれど・・・なんていうのかな、参加者の間に流れていた「喜び感」の交流は、手に取るように強烈に感じることができたんだね。
勇気を持って参加した方が、終了後に持ち帰ったものは人それぞれのはず。
そして、美紀さんと私、あの場にいたスタッフが手にしたものは、たぶん、勇気と感動、大いなる喜びだったんだろうな。もしかしたら、私たちが一番楽しかったかもしれない（笑）。いや、そんなことはないかな。
あまりにもこのワークショップが楽しかったので、美紀×由歌利は、来年もがんがんワークショップやイベントを打ち上げるつもりです。ついでに専用サイトも作っちゃうかも、だよ。お知らせを待っていてね！
 
さてさて、2009年も残り一ヵ月。このまま拍車をかけて走り抜ける気まんまん。明日はJOYWOW・TVショッピングの録画だし！！乞う、ご期待！
さ、仕事、仕事。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="tweetmeme_button" style="float: right; margin-left: 10px;"><a href="http://api.tweetmeme.com/share?url=http%3A%2F%2Fwww.joywow.jp%2Fwph%2Farchives%2F1543"><img src="http://api.tweetmeme.com/imagebutton.gif?url=http%3A%2F%2Fwww.joywow.jp%2Fwph%2Farchives%2F1543" height="61" width="51" /></a></div>
<p>すいませーん！！丸々一ヵ月、BLOGを放置しました！</p>
<p>11月20日頃、「やばい。こりゃ、なにか更新すべき？」と自問自答したのだけれど、ここまできたら、11月はナシでいっちゃえと潔く心を決めた次第です。<br />・・・と、解説するほどのものじゃないけどね。</p>
<p>おかげで、ちょっと気持ちがさばさばしました（笑）</p>
<p> </p>
<p>さて、なにから書こうかな。</p>
<p>そうそう、11月29日の「<a href="http://www.joywow.jp/information/archives/1297" target="_blank">finding me! finding chance!</a>」、オドロキの連続でした。<br />参加された9名の受講者（男性5名、女性4名）が次々に変身していくその過程、外見そのものより、before/afterの表情や表現方法の違いがあまりにも大きく、もう感動しっぱなし。</p>
<p>企画立案実行者である森本美紀さんと私の二人、必ず変化するし、楽しいはず！という満タンの思いは確実に持っていたけれど、そもそも「いったい、どんなことになるのかなぁ？うーん、ま、とにかく楽しくやってみよう♪♪」という軽いノリで当日を迎えたわけです。</p>
<p>結果、つくづく感じたことは、「人は変わる」のね、ほんと。<br />変わりたいという思い、何かをつかみたいという素直な気持ちがあれば、乾いた砂が水を吸い込むように、短時間でも多くのことに気づき、自分の持っていた「思い込み」という天井をスコーンと破ってくれる。</p>
<p>どう言語化すべきかわからないけれど、あの空間にいた全員がそのエネルギーを感じ取っていたのだと思う。</p>
<p>始まる前の不安と期待の入り混じった緊張気味の顔が、時間を追うごとにmaxの笑顔に変わり、場の空気がどんどん上昇していく様は、参加してみないとわからないのかもしれないけれど・・・なんていうのかな、参加者の間に流れていた「喜び感」の交流は、手に取るように強烈に感じることができたんだね。</p>
<p>勇気を持って参加した方が、終了後に持ち帰ったものは人それぞれのはず。</p>
<p>そして、美紀さんと私、あの場にいたスタッフが手にしたものは、たぶん、勇気と感動、大いなる喜びだったんだろうな。もしかしたら、私たちが一番楽しかったかもしれない（笑）。いや、そんなことはないかな。</p>
<p>あまりにもこのワークショップが楽しかったので、美紀×由歌利は、来年もがんがんワークショップやイベントを打ち上げるつもりです。ついでに専用サイトも作っちゃうかも、だよ。お知らせを待っていてね！</p>
<p> </p>
<p>さてさて、2009年も残り一ヵ月。<br />このまま拍車をかけて走り抜ける気まんまん。<br />明日はJOYWOW・TVショッピングの録画だし！！<br />乞う、ご期待！</p>
<p>さ、仕事、仕事。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>大切なものを忘れない</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Oct 2009 08:38:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>由歌利</dc:creator>
				<category><![CDATA[由歌利流儀]]></category>

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		<description><![CDATA[
ここでプロ意識30について解説しようと思っていたのだけれど、忙殺される日々にすっかり断念・・・どころか、更新もしてない日々、訪れてくれた方々、ごめん。
代わりに、11月3日にここ横浜で「プロ意識30」のワークショップを開催することにしました。自分でもすべて完ぺきにできるわけではありません。ただ、日々、失敗＆自省、実行、実現を繰り返しながら生きているので、みなさんに伝えたいこと、できることはたくさんあります。理不尽なことは教えないけれど（笑）、由歌利流を体感したい方は、ぜひお越しください。一緒にJOYWOWな時間を共有しましょう。
 
前回更新から10日も過ぎちゃったけど、もう11月なんだよね。さっき元町商店街に出たら 、仮装した子供、猫、犬、ついでに、大人たちの群衆がわらわらわらわらわらわらわらわら・・・
仮装はおおよそ3分類。魔女（男）、お姫さま、かぼちゃ。もし私に子供がいたら、ぜったい誰かと同じ格好はさせない。たとえ子どもが泣いて「○○ちゃんと同じお姫様になるぅ～～」といってもだめ。そうね、十二単とか、助六、花魁！洋物がいいなら、エッフェル塔だね。私にカッター持たせたら、なんでも作っちゃうよ。・・・こういう子ども泣かせをするから、子どもがいないのかも（笑）
 
余談はこれくらいにして、と。
JOYWOWには「11月の法則」、というのがある。なぜか10月～11月に、「うわぁ～っ！」というような出来事が起こるのだけれど、一年後には笑い話になると決まっている。
たとえば、新しいシステムを入れると、そのシステムに身体が慣れるまで上手く使いこなせなかったり、いらっとしたりするけれど、いつの間にか慣れていくでしょ。そのシステムが会社に合致し機能すれば、一年後には、みんなそのシステムを使いこなし、「あたりまえ」になるんだね。
システムを運用するのは人間だから、慣れる期間、移行する最中にはいろいろなことが起こるけれど。すごいよね、どんなことにも慣れちゃうんだから。
目の前で起こるどんな事象、問題も、意味があって起こる。故なくして起こることはない。だとしたら、感情に振り回されず、自分の足でしっかり立つ。
何が大切なのか。それだけしっかり持っていたら、越えられないことは何もない。
来年の今頃、私はどんな「うわ～！！！」に遭遇しているだろう。ちょっと楽しみ（笑）
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="tweetmeme_button" style="float: right; margin-left: 10px;"><a href="http://api.tweetmeme.com/share?url=http%3A%2F%2Fwww.joywow.jp%2Fwph%2Farchives%2F1533"><img src="http://api.tweetmeme.com/imagebutton.gif?url=http%3A%2F%2Fwww.joywow.jp%2Fwph%2Farchives%2F1533" height="61" width="51" /></a></div>
<p>ここでプロ意識30について解説しようと思っていたのだけれど、忙殺される日々にすっかり断念・・・どころか、更新もしてない日々、訪れてくれた方々、ごめん。</p>
<p>代わりに、11月3日にここ横浜で「<a href="http://www.joywow.jp/information/archives/1244" target="_blank">プロ意識30</a>」のワークショップを開催することにしました。自分でもすべて完ぺきにできるわけではありません。ただ、日々、失敗＆自省、実行、実現を繰り返しながら生きているので、みなさんに伝えたいこと、できることはたくさんあります。理不尽なことは教えないけれど（笑）、由歌利流を体感したい方は、ぜひお越しください。一緒にJOYWOWな時間を共有しましょう。</p>
<p> </p>
<p>前回更新から10日も過ぎちゃったけど、もう11月なんだよね。<br />さっき元町商店街に出たら 、仮装した子供、猫、犬、ついでに、大人たちの群衆がわらわらわらわらわらわらわらわら・・・</p>
<p>仮装はおおよそ3分類。魔女（男）、お姫さま、かぼちゃ。<br />もし私に子供がいたら、ぜったい誰かと同じ格好はさせない。たとえ子どもが泣いて「○○ちゃんと同じお姫様になるぅ～～」といってもだめ。そうね、十二単とか、助六、花魁！洋物がいいなら、エッフェル塔だね。私にカッター持たせたら、なんでも作っちゃうよ。・・・こういう子ども泣かせをするから、子どもがいないのかも（笑）</p>
<p> </p>
<p>余談はこれくらいにして、と。</p>
<p>JOYWOWには「11月の法則」、というのがある。<br />なぜか10月～11月に、「うわぁ～っ！」というような出来事が起こるのだけれど、一年後には笑い話になると決まっている。</p>
<p>たとえば、新しいシステムを入れると、そのシステムに身体が慣れるまで上手く使いこなせなかったり、いらっとしたりするけれど、いつの間にか慣れていくでしょ。そのシステムが会社に合致し機能すれば、一年後には、みんなそのシステムを使いこなし、「あたりまえ」になるんだね。</p>
<p>システムを運用するのは人間だから、慣れる期間、移行する最中にはいろいろなことが起こるけれど。すごいよね、どんなことにも慣れちゃうんだから。</p>
<p>目の前で起こるどんな事象、問題も、意味があって起こる。<br />故なくして起こることはない。<br />だとしたら、感情に振り回されず、自分の足でしっかり立つ。</p>
<p>何が大切なのか。<br />それだけしっかり持っていたら、越えられないことは何もない。</p>
<p>来年の今頃、私はどんな「うわ～！！！」に遭遇しているだろう。<br />ちょっと楽しみ（笑）</p>
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		<title>JOYWOW EXPO、ありがとう</title>
		<link>http://www.joywow.jp/wph/archives/1522</link>
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		<pubDate>Tue, 20 Oct 2009 05:05:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>由歌利</dc:creator>
				<category><![CDATA[由歌利流儀]]></category>

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		<description><![CDATA[
17日（土）無事にJOYWOW Expo終了しました。
遅ればせながら、ご参加くださったみなさん、本当にありがとうございます。
会の様子は（⇒）アリカタ.netの阪本からの報告、（⇒）ZONOの男塾Blog、加えて、JOYWOW大使の鏡のような（⇒）リゾッチさんBlogをご覧になってみてください。
流れなどは事前に打ち合わせをしているけれど、詳細を決めるわけでもなく、台本もありません。常にぶっつけ本番、そのほうがJOYWOWのメンバーは焦ることなく事を進めていくわけです。
会場にいる参加者のみなさんと舞台に立つ我々の全員で作りだした会場の空気は、まさに気持ちのいいもので、「場」の大切さ、力、というものを実感する4時間でした。
（⇒）Expo会場の気について書かれたハヤカツさんBlog
懇親会はEXPOに更に輪をかけた盛り上がりでした。
JOYWOWテレビショッピングを生でやったため、予想されていたことだけれど、途中、私は、大笑いでとめどなく涙がこぼれる姿を観衆のみなさんにさらしてしまいました。ゴメンネー（笑）
 
「主催者が楽しめなければ、参加されている方々が楽しめるわけがない」
私たちが、いつも大切にしている思いです。私たち、あの日、むちゃくちゃ楽しかったんです。だから、参加されたみなさんも、きっと楽しかったはず！と信じています。
また来年も、こんなお祭りを企画します。今回参加できなかったみなさんも、次回はぜひ！
 
余談。
懐かしい顔があちらこちらにあって、とても嬉しかった。中でも一番懐かしかったのは、ほぼ10年ぶりに再会した高森コタロー氏。相変わらずの好青年（あ、青年じゃないやね、もう）ぶりな外見だけれど、中身はどう変わったのだろうか。
ステージから見たコタローの大あくびを思うと、やはり「こにくらしさ」は健在なんだろうな（笑）
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="tweetmeme_button" style="float: right; margin-left: 10px;"><a href="http://api.tweetmeme.com/share?url=http%3A%2F%2Fwww.joywow.jp%2Fwph%2Farchives%2F1522"><img src="http://api.tweetmeme.com/imagebutton.gif?url=http%3A%2F%2Fwww.joywow.jp%2Fwph%2Farchives%2F1522" height="61" width="51" /></a></div>
<p>17日（土）無事にJOYWOW Expo終了しました。</p>
<p>遅ればせながら、ご参加くださったみなさん、本当にありがとうございます。</p>
<p>会の様子は（⇒）<a href="http://www.arikata.net/archives/837" target="_blank">アリカタ.netの阪本からの報告</a>、（⇒）<a href="http://www.joywow.jp/wpoj/archives/707" target="_blank">ZONOの男塾Blog</a>、加えて、JOYWOW大使の鏡のような（⇒）<a href="http://rizocchi.cocosta.jp/e2468.html" target="_blank">リゾッチさんBlog</a>をご覧になってみてください。</p>
<p>流れなどは事前に打ち合わせをしているけれど、詳細を決めるわけでもなく、台本もありません。常にぶっつけ本番、そのほうがJOYWOWのメンバーは焦ることなく事を進めていくわけです。</p>
<p>会場にいる参加者のみなさんと舞台に立つ我々の全員で作りだした会場の空気は、まさに気持ちのいいもので、「場」の大切さ、力、というものを実感する4時間でした。</p>
<p>（⇒）<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/sirsky/diary/200910190000/" target="_blank">Expo会場の気について書かれたハヤカツさんBlog</a></p>
<p>懇親会はEXPOに更に輪をかけた盛り上がりでした。</p>
<p>JOYWOWテレビショッピングを生でやったため、予想されていたことだけれど、途中、私は、大笑いでとめどなく涙がこぼれる姿を観衆のみなさんにさらしてしまいました。ゴメンネー（笑）</p>
<p> </p>
<p><br />「主催者が楽しめなければ、参加されている方々が楽しめるわけがない」</p>
<p>私たちが、いつも大切にしている思いです。<br /><br />私たち、あの日、むちゃくちゃ楽しかったんです。<br />だから、参加されたみなさんも、きっと楽しかったはず！と信じています。</p>
<p>また来年も、こんなお祭りを企画します。<br />今回参加できなかったみなさんも、次回はぜひ！</p>
<p> </p>
<p>余談。</p>
<p>懐かしい顔があちらこちらにあって、とても嬉しかった。中でも一番懐かしかったのは、ほぼ10年ぶりに再会した高森コタロー氏。相変わらずの好青年（あ、青年じゃないやね、もう）ぶりな外見だけれど、中身はどう変わったのだろうか。</p>
<p>ステージから見たコタローの大あくびを思うと、やはり「こにくらしさ」は健在なんだろうな（笑）</p>
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		<title>こんな一日</title>
		<link>http://www.joywow.jp/wph/archives/1527</link>
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		<pubDate>Thu, 15 Oct 2009 05:50:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>由歌利</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[
出荷と17日EXPO準備で、バタバタと音がしそうなほど猛烈に忙しい日々が続いている。
そんな最中、心友からお母さまが亡くなったとの訃報が届く。
私も数度お目にかかっているし、お宅にお邪魔して泊めていただいたこともある。聡明で美意識が高く、自分を持っていて、なにより、唖然とするほど「運」と「賭けごと」が強かった。そんな母上の理不尽さと、私の理不尽さが似ていると、心友カップルによく揶揄された。
できることなら新幹線に飛び乗りたかったが、叶わずにオフィスに向かう。
 
夜、旅立つ母上に向けて、「感謝」の思いを飛ばす。
『お目にかかれて光栄でした』
合掌。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="tweetmeme_button" style="float: right; margin-left: 10px;"><a href="http://api.tweetmeme.com/share?url=http%3A%2F%2Fwww.joywow.jp%2Fwph%2Farchives%2F1527"><img src="http://api.tweetmeme.com/imagebutton.gif?url=http%3A%2F%2Fwww.joywow.jp%2Fwph%2Farchives%2F1527" height="61" width="51" /></a></div>
<p>出荷と17日EXPO準備で、バタバタと音がしそうなほど猛烈に忙しい日々が続いている。</p>
<p>そんな最中、心友からお母さまが亡くなったとの訃報が届く。</p>
<p>私も数度お目にかかっているし、お宅にお邪魔して泊めていただいたこともある。<br />聡明で美意識が高く、自分を持っていて、なにより、唖然とするほど「運」と「賭けごと」が強かった。そんな母上の理不尽さと、私の理不尽さが似ていると、心友カップルによく揶揄された。</p>
<p>できることなら新幹線に飛び乗りたかったが、叶わずにオフィスに向かう。</p>
<p> </p>
<p>夜、旅立つ母上に向けて、「感謝」の思いを飛ばす。</p>
<p>『お目にかかれて光栄でした』</p>
<p>合掌。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>コンプレックス、あっていいよ</title>
		<link>http://www.joywow.jp/wph/archives/1517</link>
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		<pubDate>Sun, 11 Oct 2009 17:32:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>由歌利</dc:creator>
				<category><![CDATA[由歌利流儀]]></category>

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		<description><![CDATA[
今日、いや、正確には昨日だけれど、恒例月一のTALK LIVE収録。その中でコンプレックスについて語る回があった。
 
よくここでも話題にしているけれど、基本うちのメンバーは超個性的＆自分のことが大好き。でも、自分のことが好きだからといって、それはコンプレックスがない、ということではなくて、いまだに、いろいろコンプレックスは持っているのね。ただ、一般的に考えられているコンプレックスとは、ちょっと違う形に変わってきていて、だからこそ、自分のことを好きなんだと実感しちゃった。
 
かくいう私もコンプレックスはたくさんある。数え上げたらきりがない。ただ、若いころと違うのは、その欠点ともいえるべき部分を「隠したい」「消したい」などとは思わなくなったんだよね。
 
コンプレックスってね、言い換えたら「個性」でしかない。
 
私がはっきりとこれに気がついたのは、去年の11月。このBLOGでも何度か話題に出したことがある（⇒）「ZOE」、森本美紀さんのサロンでメイクアップレッスンを受けたとき。
 
たとえば、私の顔は法令線（ほうれい線：鼻の両脇から唇の両端に伸びる二本のしわのこと）がかなりはっきりと出ている。いやだなーと思っていたTOP5のうちのひとつ。初めてのZOEで椅子に座った時に、「父方の家系の相がみんな同じなのだけれど、この法令線が気になって・・・」。という話をした。美紀さんはじっと私の顔を見て、一言。「骨格だからね、出るのよ」。
 
この言葉を聞いたとき、私の中に確かにあったコンプレックスという悪役が、すこーんと「個性」という主人公に変化しちゃったんだ。DNAだし、骨格だし、プロがそういうんだから仕方ないんだ。じゃ、受け入れちゃえ、って。見事に単純な見解だけれど、そう思った。
 
コンプレックスとして認識していた時の法令線は、ほかの同年代の女性と比較して、自分の法令線が深く出ていると意識していたわけ。でも、個性と認識しだしたら、「好きじゃないけれど、嫌いじゃない部分。まあ、いいかな♪」というパーツになり、他人と比較する気持ちが起こらなくなったんだね。いやはや、プロの言葉にはすごい威力があるよ。
 
人はついつい、他人と違うところを探して、自分の欠点としてしまうところがあるよね。じゃあ、同じだったら長所になるの？同じって何だろう。普通って何をさすんだろう。
 
違っていいんだと、つくづく感じる。以前からそう思っていたけれどね。でも日毎に強く感じているかな。ここのところ、強烈に個性豊かなJOYWOWメンバーと一緒にいることが多くて、その才能の豊かさと計り知れなさに度肝を抜かれちゃって（笑）、何でもアリアリ、やったもん勝ち、みんなサイコー！と、わかっているくせに更に感動しちゃうんだよね。
 
コンプレックスの実態をよく観察すると、攻略法がみえてくるよ。気がついたら、たんなる「個性」になるの、ほんと！私たちの個性が強いってことは、それだけコンプレックスを抱えていたってことだからね（笑）。ここまできたら、海千山千、なんとでもなっちゃうよ。本人が言うんだから、間違いなし！
 
（⇒）JOYWOWテレビショッピング見てればわかるでしょ。個性つよすぎ・・・って退かなかった？はは♪会ったことのない方々に、我々はどう思われているんだか（笑）。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="tweetmeme_button" style="float: right; margin-left: 10px;"><a href="http://api.tweetmeme.com/share?url=http%3A%2F%2Fwww.joywow.jp%2Fwph%2Farchives%2F1517"><img src="http://api.tweetmeme.com/imagebutton.gif?url=http%3A%2F%2Fwww.joywow.jp%2Fwph%2Farchives%2F1517" height="61" width="51" /></a></div>
<p>今日、いや、正確には昨日だけれど、恒例月一のTALK LIVE収録。その中でコンプレックスについて語る回があった。</p>
<p> </p>
<p>よくここでも話題にしているけれど、基本うちのメンバーは超個性的＆自分のことが大好き。でも、自分のことが好きだからといって、それはコンプレックスがない、ということではなくて、いまだに、いろいろコンプレックスは持っているのね。ただ、一般的に考えられているコンプレックスとは、ちょっと違う形に変わってきていて、だからこそ、自分のことを好きなんだと実感しちゃった。</p>
<p> </p>
<p>かくいう私もコンプレックスはたくさんある。数え上げたらきりがない。ただ、若いころと違うのは、その欠点ともいえるべき部分を「隠したい」「消したい」などとは思わなくなったんだよね。</p>
<p> </p>
<p>コンプレックスってね、言い換えたら「個性」でしかない。</p>
<p> </p>
<p>私がはっきりとこれに気がついたのは、去年の11月。<br />このBLOGでも何度か話題に出したことがある（⇒）<a href="http://www.zoe-m.net/miki_morimoto/index.html" target="_blank">「ZOE」、森本美紀さんのサロン</a>でメイクアップレッスンを受けたとき。</p>
<p> </p>
<p>たとえば、私の顔は法令線（ほうれい線：鼻の両脇から唇の両端に伸びる二本のしわのこと）がかなりはっきりと出ている。いやだなーと思っていたTOP5のうちのひとつ。初めてのZOEで椅子に座った時に、「父方の家系の相がみんな同じなのだけれど、この法令線が気になって・・・」。という話をした。美紀さんはじっと私の顔を見て、一言。「骨格だからね、出るのよ」。</p>
<p> </p>
<p>この言葉を聞いたとき、私の中に確かにあったコンプレックスという悪役が、すこーんと「個性」という主人公に変化しちゃったんだ。DNAだし、骨格だし、プロがそういうんだから仕方ないんだ。じゃ、受け入れちゃえ、って。見事に単純な見解だけれど、そう思った。</p>
<p> </p>
<p>コンプレックスとして認識していた時の法令線は、ほかの同年代の女性と比較して、自分の法令線が深く出ていると意識していたわけ。でも、個性と認識しだしたら、「好きじゃないけれど、嫌いじゃない部分。まあ、いいかな♪」というパーツになり、他人と比較する気持ちが起こらなくなったんだね。いやはや、プロの言葉にはすごい威力があるよ。</p>
<p> </p>
<p>人はついつい、他人と違うところを探して、自分の欠点としてしまうところがあるよね。じゃあ、同じだったら長所になるの？同じって何だろう。普通って何をさすんだろう。</p>
<p> </p>
<p>違っていいんだと、つくづく感じる。<br />以前からそう思っていたけれどね。でも日毎に強く感じているかな。<br />ここのところ、強烈に個性豊かなJOYWOWメンバーと一緒にいることが多くて、その才能の豊かさと計り知れなさに度肝を抜かれちゃって（笑）、何でもアリアリ、やったもん勝ち、みんなサイコー！と、わかっているくせに更に感動しちゃうんだよね。</p>
<p> </p>
<p>コンプレックスの実態をよく観察すると、攻略法がみえてくるよ。<br />気がついたら、たんなる「個性」になるの、ほんと！私たちの個性が強いってことは、それだけコンプレックスを抱えていたってことだからね（笑）。ここまできたら、海千山千、なんとでもなっちゃうよ。本人が言うんだから、間違いなし！</p>
<p> </p>
<p>（⇒）<a href="http://www.youtube.com/watch?v=SoKWBsPtj8E" target="_blank">JOYWOWテレビショッピング</a>見てればわかるでしょ。<br />個性つよすぎ・・・って退かなかった？はは♪<br />会ったことのない方々に、我々はどう思われているんだか（笑）。</p>
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		<title>配送ミスがくれた贈り物</title>
		<link>http://www.joywow.jp/wph/archives/1505</link>
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		<pubDate>Sat, 10 Oct 2009 14:07:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>由歌利</dc:creator>
				<category><![CDATA[由歌利流儀]]></category>

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		<description><![CDATA[
教科書発売開始から10日が経った。注文してくださる方々から、あたたかい励ましやメッセージをいただいたり、懐かしい名前があったりと、うれしいやら感動するやら、楽しくも、めまぐるしく、あれやこれやと、ぶわ～っと通り過ぎた感じ。
 
10/1-5日くらいがてんてこまいのピーク、そんな中、一件の配送ミスが起こった。私の入力ミスで、2セットお届けするはずが1セットしか送られていなかったのだ。問い合わせのメールをすぐにいただき、お詫びとともに即座にもう1セットを手配した。
 
このお相手が、昔、私の講座を受講してくださったことがある「（⇒）無添加ハム・ソーセージ工房ぐるめくにひろ」のオーナー、松澤さんだった。
 
懐かしいなぁ、と感慨にふけっている間もなくのミスで、慌てふためきつつ送ったお詫びのメールに対し、気持ちよく応えてくださった松澤さんのメールに、以下の記載と添付画像ががあった。
 
数年前に受講させていただいた鈴木由歌利さんの「コミュニケーションこれだけ心得」のセミナーでのテキストの表紙に、書き込んだメモは、私のデスクのところに貼ってあります。昨年、工房・オフィスを引っ越したのですが、新しく作り直して、また貼りました。


 
なんというか、ただ素直に、静かに、嬉しかった。
 
今回の教科書や書籍と違い、私たちが普段コンサルティングで提供しているものは、目に見えないものだ。セミナーやワークショップを行うたび、受講者に伝わっているのだろうか、これでいいのかと自問自答する。怖さも感じる。どんな熟練者であっても、その心もちは変わらないのではないかと思う。
 
数年前のテキストを、変わらずにずっと目の前に貼り続けてくださっている方がいる。その事実を知った時、心から「この仕事を選んでよかった。やり続けてよかった」。と思った。ありがたくて、嬉しさと感謝とが、こころに沁みいった。
 
とっても、とっても大切なことを、思い出させてもらった。目に見えないからこそ、立ち止まったり、考え込んだりもする、でも、好きであるなら続けていく。信じて、そして発信していく。それが、いちばん大切なんだよね。
 
不謹慎だけれど、この自分が招いた配送ミスに感謝した。普通に配送していたら、こんなメールのやり取りにはならなかったから。
 
海を愛する（⇒）松澤さんは、何度も国際的なコンクールで受賞をされていて、安全な豚肉で無添加にこだわった水・塩・炭によるハム作りを続けている職人さん。ご本人と同じように、生み出されるハムたちも噛むほどに素のおいしさが口中に広がる。ぜひ一度、おためしあれ！http://www.goodham.com
 
でも、配送ミスは心臓に悪いから、もう出したくないけどね（笑）
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="tweetmeme_button" style="float: right; margin-left: 10px;"><a href="http://api.tweetmeme.com/share?url=http%3A%2F%2Fwww.joywow.jp%2Fwph%2Farchives%2F1505"><img src="http://api.tweetmeme.com/imagebutton.gif?url=http%3A%2F%2Fwww.joywow.jp%2Fwph%2Farchives%2F1505" height="61" width="51" /></a></div>
<p>教科書発売開始から10日が経った。注文してくださる方々から、あたたかい励ましやメッセージをいただいたり、懐かしい名前があったりと、うれしいやら感動するやら、楽しくも、めまぐるしく、あれやこれやと、ぶわ～っと通り過ぎた感じ。</p>
<p> </p>
<p>10/1-5日くらいがてんてこまいのピーク、そんな中、一件の配送ミスが起こった。私の入力ミスで、2セットお届けするはずが1セットしか送られていなかったのだ。問い合わせのメールをすぐにいただき、お詫びとともに即座にもう1セットを手配した。</p>
<p> </p>
<p>このお相手が、昔、私の講座を受講してくださったことがある<br />「（⇒）<a href="http://www.goodham.com/" target="_blank"><strong>無添加ハム・ソーセージ工房ぐるめくにひろ</strong></a>」のオーナー、松澤さんだった。</p>
<p> </p>
<p>懐かしいなぁ、と感慨にふけっている間もなくのミスで、慌てふためきつつ送ったお詫びのメールに対し、気持ちよく応えてくださった松澤さんのメールに、以下の記載と添付画像ががあった。</p>
<p> </p>
<p style="padding-left: 60px;"><em><span style="color: #333399;">数年前に受講させていただいた鈴木由歌利さんの「コミュニケーションこれだけ心得」のセミナーでのテキストの表紙に、書き込んだメモは、私のデスクのところに貼ってあります。昨年、工房・オフィスを引っ越したのですが、新しく作り直して、また貼りました。</span></em></p>

<div id="attachment_1509" class="wp-caption alignnone" style="width: 221px"><img class="size-medium wp-image-1509" title="laughing" src="http://www.joywow.jp/wph/wp-content/uploads/2009/10/laughing-211x300.jpg" alt="2005年9月3日のセミナー" width="211" height="300" /><p class="wp-caption-text">2005年9月3日のセミナー</p></div>

<p> </p>
<p>なんというか、ただ素直に、静かに、嬉しかった。</p>
<p> </p>
<p>今回の教科書や書籍と違い、私たちが普段コンサルティングで提供しているものは、目に見えないものだ。セミナーやワークショップを行うたび、受講者に伝わっているのだろうか、これでいいのかと自問自答する。怖さも感じる。どんな熟練者であっても、その心もちは変わらないのではないかと思う。</p>
<p> </p>
<p>数年前のテキストを、変わらずにずっと目の前に貼り続けてくださっている方がいる。その事実を知った時、心から「この仕事を選んでよかった。やり続けてよかった」。と思った。ありがたくて、嬉しさと感謝とが、こころに沁みいった。</p>
<p> </p>
<p>とっても、とっても大切なことを、思い出させてもらった。<br />目に見えないからこそ、立ち止まったり、考え込んだりもする、でも、好きであるなら続けていく。信じて、そして発信していく。それが、いちばん大切なんだよね。</p>
<p> </p>
<p>不謹慎だけれど、この自分が招いた配送ミスに感謝した。普通に配送していたら、こんなメールのやり取りにはならなかったから。</p>
<p> </p>
<p>海を愛する（⇒）<a href="http://www.goodham.com/profile.html?kunihiro" target="_blank">松澤さん</a>は、何度も国際的なコンクールで受賞をされていて、安全な豚肉で無添加にこだわった水・塩・炭によるハム作りを続けている職人さん。ご本人と同じように、生み出されるハムたちも噛むほどに素のおいしさが口中に広がる。ぜひ一度、おためしあれ！<a href="http://www.goodham.com" target="_blank">http://www.goodham.com</a></p>
<p> </p>
<p>でも、配送ミスは心臓に悪いから、もう出したくないけどね（笑）</p>
]]></content:encoded>
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