

JOYWOWのチームビルディング研修では、実践的な体験を通じて、協力し合うことのすばらしさを実感できます。
頭ではわかっているが実際にはできていない、あるいはできているつもりになっている。そんな状態を打破するには、体を動かして五感をフルに使うことが有効です。座学を極力減らし、体験学習法に基づいたワークショップ形式の研修には、チームの発達状態に合わせた最適なゲームが設定され、真剣なまなざしと笑いを同時に生み出していきます。
講師は、アドベンチャー研修のプロフェッショナルである高取剛充です。
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ブランドはただ単に商品価格をつりあげるためのネーミング技法ではありません。
ブランドは「付加価値」でもありません。
ブランドは企業活動そのものを表現しています。
企業のコーポレート・ブランド、商品ブランド、社長ブランド、社員ブランド、物流ブランドなど、企業活動の看板から毛細血管に至るまでブランドなきところ、企業活動なし、とも言えるほどです。
阪本啓一が最も得意とする、新しい時代におけるブランディング、具体的には、ブランド創造、ブランド育成、ブランド・コミュニケーションの実践力を学ぶことができます。

まだ社会は、女性のワークとライフをバランスさせる環境が整っているとは言えません。働き甲斐あるワーク、将来に希望の持てるライフ、この相乗効果が女性を一層輝かせ、共に働く同僚に笑顔を伝染させます。
ただし、JOYWOWの考える「ワークライフバランス」は、世間で言われているバランスとは少し異なるものです。ワークとライフの中間地点や、ほどよいバランスは探りません。性差を腑に落としながらもとことん仕事を極める、だからこそ、ライフも思いきり楽しい、というJOYWOWバランスの好循環を創るものです。それが女性、ひいては、人間力活性化の鍵だと考えるからです。
どうしたら、この好循環を作ることができるのか、そのための考え方を学びます。
文化も話し言葉も違う国で働いた鈴木由歌利の実経験をベースに、働くこと、生きること、成長すること、すべてが「楽しい!」と思えるような組織活性のための土台をつくる研修を実施します。
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「利益の出るCSR」は自己矛盾表現でしょうか。
JOYWOWはそうは考えません。CSRも企業活動の一環であるならば、そこには明確な目標と計画が求められます。
CSRをスマートに行うことで、ブランドが強化され、企業の収益にもプラスになります。
ただ、「やりかた」というものがあり、見えにくいだけです。
CSRは企業が余ったリソース(ヒト、予算、時間、など)を使って行う課外活動ではありません。未来を創るCSRを、一緒に考えます。
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「何をやるべきか自分で自発的に考えなさい」→考えません。
「ウエを目指して、がんばれ!」→昇進したいとは全く思っていません。
「苦あれば楽あり。先憂後楽というではないか」→意味が伝わりません。
「オレについてこい」→ついてきません。
「オレを見習え」→よそ見をしています。
まずはマネジャーたるあなた自身が、新しい時代の新しいマネジャーになる必要があります。教えます。

これまでのビジネスが、地球と人の気持ちを消費し尽くすものだとすれば、新しいこれからのビジネスは地球と人の気持ちにリスペクトをもち、企業、経営者、社員、ステークホルダー、地域、地域住民など、そこに関わるすべての人の気持ちにJOY(楽しさ)とWOW(感動)をもたらすものであるべきです。
この、新しい世界で効果的なマネジメントは、従来型のヒエラルキーと肩書きによる管理型マネジメントではなく、社員一人ひとりの気持ちと成長を大切に育む長老型マネジメントです。社長を始めとする経営チームが長老とならねばなりません。長老って何?
ワークショップを通じて、身体で覚えましょう。手取り足取り、教えます。